男性も悲しみや恐怖を感じてもいい

どうもこんにちは!

リトリーブサイコセラピーという心理セラピーで心の悩みや問題の解決をしている秋田の心理セラピスト・なかちゃん です。

 

暑い日のお風呂あがりは、おいしいアイスを食べると体が生き返りますね~

僕は果汁が入っているアイスが特に好みです。

 

清流の写真

 

さてさて、

今日の話題は、

「男性も悲しみや恐怖を感じてもいい」

という話です。

 

ところで、男性の中で、

家族と向き合えない

と悩んでいる方はいませんでしょうか?

 

家族と向き合うと、

 

イライラモヤモヤ、めんどくさい

 

などの感情が湧いてきて、

 

つい家族に怒りをぶつけてしまったり、

冷たい態度を取ってしまったり、

ひとり自分の殻に閉じこもったり

してしまう。

 

自分でもどうしていいか分からない

 

ということはないでしょうか?

自分でもどうしたらいいか分からない男性のイラスト

 

では、

そんな男性の中で何が起こっているのでしょうか?

 

それは、

 

心の中が抑え込まれた感情でいっぱいいっぱいになっている

 

ことが考えられます。

 

抑え込まれた感情とは、

 

悲しみ、恐怖、絶望

 

など、

「男」だったら「強くあれ」として、

感じることを禁止されてきた感情ですね。

 

感情は、感じて解放してあげないと自分の中にどんどん蓄積されていってしまいます。

感情を抑え込んでしまうことは、うつ状態に自分を追い込んでしまう危険性もあります。

 

なので、

男性でも、

悲しみや恐怖や絶望は感じてもいい

 

制限をはずして、

どんな感情でも感じた方がいい

 

のは確かです。

 

そうした方が、

自分の中に感情の空きスペースを作ることができて、

家族と向き合う余裕も生まれる

 

ことになります。

 

「男」として家族の大黒柱でありたいのなら、

悲しみ、恐怖、絶望を受け入れ、感じて、解放していくことをおススメします。

悲しみを感じている男性のイラスト

 

もし、悲しみ、恐怖、絶望がひとりでは処理しきれないものであったら、心理セラピーがお役に立てます。

 

リトリーブサイコセラピーでは、あなたの幼少期の家族関係にさかのぼり、生きづらさをつくり出している恐怖がどこから来ているのかを特定し、恐怖を安心感に変えていきます。

 

自分の中に安心感が育てば、生きづらさは少しずつ減っていきますね!

 

ぜひ、お気軽にご利用くださいね(^^)

 

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