いくら心理本を読んでも悩みが解決しない人へ

どうもこんにちは!

リトリーブサイコセラピーという心理セラピーで心の悩みや問題の解決をしている秋田の心理セラピスト・なかちゃん です。

 

 

さてさて、

今日は、

「いくら心理本を読んでも悩みが解決しない人へ」

という話です。

 

みなさんは、

心の悩みや問題を抱えた時に、

どうやって解決しようとしていますか?

 

僕は、

悩むたびに、困るたびに、落ち込むたびに、

よく心理本を買って、すがるように読んでいました(+o+)

 

心理本を読むことによって、

心に関する知識や考え方を吸収できたし、気持ちも救われてきた部分もあるのですが、

 

(ここからは僕自身の場合ですが・・)

 

自分の問題の根っこの部分は

変わらないまま残っていて、

時間の経過とともに、

本の内容も忘れてしまって、

結局、

苦しさや生きづらさは改善されず、

むしろ年々増して行っている感覚がありました(+o+)

 

僕がやっている、

リトリーブサイコセラピーという

心理セラピー(心理療法)では、

クライアントさんの感情や感覚を扱います。

 

人間に実際に行動を起こさせたり、

幸福感・満足感・充実感を感じる部分は、

頭で考えていること(思考)ではなく、

自分の感情や感覚です。

 

リトリーブサイコセラピーでは、

 

感情や感覚という、

 

クライアントさんの心の悩みや問題をつくり出している根本の部分をダイレクトに扱うので、

 

心理本を読むのと比べると、問題解決の進み具合が圧倒的に早いと感じます。

 

だからといって、すぐに問題が解決するというわけではなくて、まずは自分から変わろうとすることや、悩みや問題を持っていることのメリットを手放すと自分で決めないといけませんね。

 

「感覚が変わる」というのは、

 

思考で「変わろう、変わろう」と頑張っている感じではなくて、

 

自然に、

「何か自分変わったな」と感じられること

です。

 

それから、

心理本を読むのは、

一人ですることなんですけども、

カウンセリングや心理セラピーのセッションでは、カウンセラーさんやセラピストさんが一緒に自分の問題を見てくれるので、

他の人の力も借りれることも大きいと思います。

 

自分自身の経験を振り返ってみても、

自分以外の他の人が自分の問題を一緒に見てくれるというのは、とても大きな力になると思います。

 

ですので、僕は、

 

いくら心理本を読んでも悩みや問題がずっと解決しない方には、

 

心理カウンセリングや心理セラピーをおススメします。

 

僕は、自分自身の経験として、

もっと早くリトリーブサイコセラピーに出会えていたらと強く思っています。

 

結局、

人間って、知識や思考で動いているのではなくて、

自分の感情や感覚によって動いているので、

それを扱っていくことが、

問題解決には本当に重要

なぁと痛感しています。

 

今日も、僕自身が痛感していることを書いてみました(^^)

 

ずっと同じ悩みや問題を抱えている方には、心理セラピーがお役に立てると思います(^^)/

 

ぜひ、お気軽にご利用くださいね(^^)

 

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